PDFをドラッグ&ドロップすれば、AIが数秒でテストを書き上げます。どの科目でも使える無料のAIクイズ作成ツールで、選択式、正誤問題、記述式のいずれかを選んだ難易度で作成し、解き終わった瞬間に採点します。
ここにファイルをドラッグ&ドロップするか、クリックして参照してください
PDF · ゲストは20 MB、ログイン後は30 MB
ファイルは暗号化 · 1時間で削除 · AIの学習には使いません
プライバシーを既定に
お預かりしたファイルを学習に使うことはなく、アップロードされたものはすべて1時間以内に削除されます。AIのクイズ作成ツールの多くはここまで約束できません。
3つの形式、2つの学習モード
多肢選択の問題作成に加えて正誤問題と記述式もあり、クイズモードかフラッシュカードモードで学習できます。
その場で採点と分析
点数、正解と不正解、そして復習すべき点についてのAIのメモが見られます。
先生がそのまま使える書き出し
採点用の解答シートや、クラス用の白紙のワークシートを、TXT、DOCX、PDFでダウンロードできます。
PDFをテストに変える3つのステップ。お手元のPDFから動くテスト作成ツールなので、読み込みと問題づくりはAIが受け持ちます。
ゲストは20 MBまで、ログイン後は30 MBまでのPDFをドラッグ&ドロップします。手元にファイルがない場合は付属のサンプルをお試しください。
問題の形式を選び、難易度を易しい、普通、難しいから設定し、5問、10問、15問のいずれかを選んで、自分の指示を追加します。
その場採点のためにテストを解くか、解答シートまたは白紙のワークシートとしてダウンロードします。ダウンロードには無料アカウントが必要です。
ツールは1つ、学び方と教え方は4通り。どの形式もお手元のドキュメントから作られ、作成は無料で、透かしも入りません。
AIのフラッシュカード作成ツールとしても使えます。問題を作成したらフラッシュカードモードに切り替えて、カードの束として学習します。表に用語、裏に解答と出典が入ります。タップして答えを表示し、「わかった」か「もう一度」を選び、間違えたものだけを繰り返せます。
生徒にも先生にも使える無料の練習テスト作成ツールです。手持ちの教材から練習テストを組み、選択式、正誤問題、記述式を混ぜて、その場採点で解き、間違えた問題だけをやり直せます。
どんな読み物でも印刷できるワークシートに変わります。無料でログインして問題を編集し、クラス用の白紙のシートと自分用の対応する解答シートを、PDF、DOCX、TXTでダウンロードしてください。
章をまるごと読み返す代わりに、解いていく練習問題とフラッシュカードのセットを作れます。試験前の復習はこのほうが速く進みます。
復習する生徒と評価を作る先生のために作りました。無料で、プライバシーが守られ、問題ができたあとも長く役に立ちます。
教科書の章や講義ノートを練習クイズや学習カードのセットに変えて、間違えたところだけをやり直せます。
同じ問題を2回間違えると、ログインしている場合にかぎり、AIがお手元のドキュメントを使って解説します。何が答えかだけでなく、なぜそうなるかまで学べます。
ゲストは20 MBまで、ログイン後は30 MBまでのPDFファイルを扱い、講義スライドでも手引きでも研究論文でも、PDFから数秒でテストにします。WordとPowerPointのアップロードも近日対応します。
アカウントなしでも、透かしも月ごとの上限もなく、好きなだけテストを作成できます。試用期間もカード登録もない無料アカウントで、ダウンロードと編集が使えるようになります。
Mac、Windows、iPhone、Androidのどのブラウザでも動きます。インストールは不要です。
長いPDFや講義のスライド、Wordのドキュメントから勉強するのは、生のテキストしか手元にないと時間がかかります。AI問題作成ツールはドキュメントを読み込み、そこから直接練習問題を書き起こします。選択式、正誤問題、短い記述式の解答、あるいはフラッシュカードとして。読み返す時間ではなく、答える時間に使えるようになります。PDF、DOC、PPT、または画像をアップロードすると、AIが内容を抽出し、ファイルに実際に書かれていることを反映したテストを組み立てます。汎用の問題集ではありません。
主導権はあなたにあります。問題の形式を選び、欲しい問題数(最初は5問、10問、15問から選び、あとで5問追加するオプションもあります)、そして易しいから難しいまでの難易度を選びます。「3章に絞って」や「日付は避けて」といった任意の指示を加えれば、AIはテストを作成する際にそれに従います。
クイズモードは1問ずつ進み、すぐに正誤のフィードバックが出て、最後にスコアが表示されます。フラッシュカードモードは各問題を裏返し、自分で正解できたかを判断します。どちらのモードも、間違えた問題をすべてクリアするまで振り返りラウンドでやり直させ、ログインしている場合は、同じ問題を繰り返し間違えるとお手元のドキュメントに基づいたAIの解説が開きます。
ゲストもアカウントなしですぐにテストを作成して解答できます。ログインするとセッションが保存され、続きから再開できるようになり、テスト全体を解答つき・なしのどちらでもDOCXまたはPDFとしてダウンロードできるようになります。印刷、共有、配布にそのまま使えます。
ファイルは1時間以内に削除されます。内容を索引化することはなく、アップロードされたドキュメントをAIモデルの学習に使うこともありません。
AI問題作成ツールについてよくある質問です。
ドキュメントの長さに応じて、AnthropicのClaudeとプライバシー審査済みの自社モデルを振り分けます。どちらも retrieval-augmented generation でアップロードされたファイルを読むため、問題と解答はモデルの一般的な学習データではなく、お手元のドキュメントから生まれます。
いいえ。アップロードされたファイルを保存することも、学習に使うこともありません。ドキュメントはセッション終了から1時間以内にサーバーから削除され、AI提供事業者との契約でも顧客データによる学習は禁止されています。
問題と解答は retrieval-augmented generation でお手元のドキュメントに基づいており、各解説は元になった箇所を指し示します。ドキュメントに書かれていないことをAIが作り出すことはありません。無料アカウントがあれば、ダウンロードの前にどの問題でも編集できます。
1回のアップロードから3つの問題形式を作れます。選択式(4択)、正誤問題、そして無料アカウントが必要な短い記述式です。難易度を易しい、普通、難しいから設定し、そのあと結果をクイズモードかフラッシュカードモードで学習できます。
はい、フラッシュカードモードで作れます。PDFをアップロードして問題を作成し、フラッシュカードモードに切り替えると、タップで答えが出るカードの束になり、裏面には解答と出典が入ります。作成は無料で透かしが入ることは一切なく、無料アカウントがあればカードの束をダウンロードできます。
はい。5問、10問、15問のいずれかを作成し、選択式、正誤問題、記述式を混ぜて、解説つきのその場採点で解けます。あとで解き直すために白紙のワークシートとしてダウンロードすることもできます。
はい。どのドキュメントからでも問題を作成し、無料アカウントがあればそれを編集して、生徒用の白紙のシートと採点用の解答シートを別々に、PDF、DOCX、TXTでダウンロードできます。透かしも1枚あたりの上限もありません。
1回につき5問、10問、15問のいずれかを設定できます。そのあと別のまとまりを走らせたり、特定の形式の問題を追加したりできるので、テスト全体の大きさに上限はありません。
はい、ログインしていれば編集できます。無料アカウントがあれば、問題の言い換え、選択肢の変更、削除、作り直しができます。ゲストのままではテストの作成と受験はできますが、編集はできません。
PDFで、ゲストは20 MBかつ200ページまで、ログイン後は30 MBかつ500ページまでです。ゲストには20,000語の上限もあります。Word(DOCX)とPowerPoint(PPTX)のアップロードは近日対応します。
はい。TXT、DOCX、PDFで書き出せます。「解答つき」の切り替えで、採点用の解答シートか、生徒が書き込む白紙のワークシートのどちらかをダウンロードできます。
はい。30以上の言語のドキュメントを読み取り、そのドキュメントの言語で問題を書けます。
アカウントがなくてもテストの作成と受験はできます。ダウンロード、問題の編集、記述式問題には、それぞれ無料アカウントが必要です。このアカウントは費用がかからず、試用期間もありません。問題を組み立てる際にAI提供事業者を呼び出すため、オフラインでは動きません。